fy23 Q3 個人表彰
2023期のQ3の活動が評価されて、メンバー部門で表彰 格言: one for all. all for one ( 1人はみんなのために。みんなは1つの目標のために。)
導入
表彰、ありがとうございます!
今期、特徴的だった自分の動きから、格言を選びました。
one for all. all for one ( 1人はみんなのために。みんなは1つの目標のために。) ですね。
具体例
さて、分かりやすい具体例である、管理画面のユーザーの声聞きながら、改善する活動について触れさせてください。
今期は、slackの全体チャンネルで、agentの皆さんに意見を聞いたり、改善したよ報告を見かけたと思います。
この施策をやり始めた理由は、
改善の優先度決定とモチベupのために、ユーザーの声を定期的に聞きながら取り組もうと思ったからです。
もともと、個人的な改善は以前からついでにやっていました。
ただ、直したい箇所は無限にあるし、あくまでついでな改善作業なので、時間が限られています。
それなら、社内メンバーが特に困っていそうな所を聞いた方が、対応優先度が決定出来るし、効率よくね?と思いました。
それに、身近なメンバーの課題を聞いた方が、改善のモチベーションが上がる。Hppyじゃん。
結論、教訓
さて、結論ですが、
チーム内での身近な課題、ふと思った疑問、よくあると思います。それらを見逃さずに、疑問を投げてみたり、解決するような、チームのための改善をすると、周り回って、全体が良くなると信じています!
なので、 > one for all. all for one な活動やっていきましょう!おわり。
hr.icon
感想
当時新卒2年目(1月~3月)ぐらい
チーム表彰や年間表彰はもらったことあるものの、個人表彰はここが初
fy23 Q2 チーム表彰での管理画面の開発経験から、管理画面への開発もできるようになり、ユーザー(社内のメンバー)に積極的にコミュニケーション取って、課題を聞いたり、改善案考えてしれっと直したりしていた。 エンジニアが簡単にアクセスできるユーザー(社内)に聞きに行って解決しにいくというのが、意外と新しかった。
エンジニアメンバーが結構、内気な人も多かったので、kiiみたいな事例が当時少なかった。
kii的には、デザイン・シンキング的な開発事例をよく学んでいたので、ユーザーに聞けばいいじゃん!っていうフッ軽さがあった。
せっかくエンジニアが社内にいるんだから、お互いコミュニケーション取っていこうっていうの伝えたかったというのもある。
簡単に解決できる、課題が放置されているのが気になっちゃう。